キュイソン藤沢

投稿者: | 2018/07/14

ひたちなか市にあったキュイソンが藤沢市で再出発。
昨年1月に開店、なぜか年末に閉店してしまった。
青山ルコントやジョージアンクラブなどにいた川崎さんのお店。
水戸市かいわいでは別格の洗練されたお菓子にはまっていた。

同じようにはまっていた主人が、職場を早退して開店祝いに行ってしまった。
水戸から出かけていくのは大変だけど、勤務先の上野からはそれほどでもない。
古民家を改造したお店。
生ケーキの持ち帰りは難しいので、焼き菓子のお土産。

イートインが始まったら私も行ってみたい。
港南台のシェ・オカとセットかな。

プチ オープンガーデン

投稿者: | 2018/05/05

今年もバラの季節がやってきました。
昨年はラッキー、今年はリオとにゃんこたちが死んでしまい、
すこし落ち込みましたが、気を取り直して庭の手入れをしています。

敷地全体で180坪、お庭としては90坪くらいです。
あまりおもてなしはできませんが、お近くにおいでの際はお寄りください。
水戸市元吉田町の積水ハウス茨城支店の近くです。

お問い合わせは「T’s Garden」についてのTABからフォームメールをご利用ください

チョコレートの達人 植崎さんのお店へ

投稿者: | 2018/05/03

オープンを心待ちにしていた植崎さんのお店へ。

たまたまFACEBOOKで記事を発見。キュイソンロスを埋め合わせてくれるものと期待していました。
水戸からつくば市へはちょっと遠いけど、おいしいもののためなら。
「ワールド チョコレート マスターズ 2011」準優勝、
「クープ・デュ・モンド・ ドゥ・ラ・パティスリー2017」準優勝の
植崎義明さんが森永商事を退社、オープンしたお店。
水戸の「パティスリー コサイ」では、みごとなチョコレート細工を拝見しました。

主人と母を連れてお店へ。
開店ちょうどくらいに行ったら大行列。
主人と母を行列させて、私は駐車場さがし。
森永商事の人がたくさんいて誘導してくれました。
やっと駐車場に入れたときは、主人と母が入店するところ。
結局2時間待ちだったようです。

ボンボンショコラは10種類でひとつ300円くらい。
8個入りのセットが2000円くらい。
マスターズの出品作のコードやアステカも含まれているようです。
マンデアンは7枚入りで1000円。
その他にカレショコラや特製タブレットなど。
生ケーキは8種類ほどかな。焼き菓子はフィナンシェやマドレーヌなど。

主人の姉の家に行きお線香をあげ、
ケーキを賞味しました。

クッチーナ ノルド いばらき

投稿者: | 2018/04/30







連休2日目は日立市に昨年オープンしたイタリアンへ。
ここは梅日記さんのFACEBOOKで気になっていたお店。
地場の野菜をつかったイタリアンが売り。

日立市はけっこう遠い。
それに道路の状況も悪いし。

帰りにドイツパンの店、ローゼンブルクへ。
こちらは鎌倉雪ノ下の出とか。しっかりしたパン。

リオちゃんのお葬式

投稿者: | 2018/03/24

近所のおばさんが朝早く訪ねてきた。
冷たくなったリオちゃんを運んできてくれた。
アパートの駐車場で倒れていたらしい。
大きな傷はないが、血を吐いた形跡があるので
自動車と喧嘩したようだ。

市内の斎場で実家の母と一緒にお葬式。
花屋さんから家に来て約10年、
人間なら53歳。

還暦

投稿者: | 2018/03/13


主人はとうとう還暦を迎えた。
記念に都内で食事をすることにした。
夕食だと遅くなるの半休をとってランチ。
大学正門のすぐ地下にあるホテルのフレンチ。
文部科学省の共済施設だそうだ。

南町ガンケットと水戸ワイン

投稿者: | 2017/11/04


昨日は水戸市内のイベントをはしご。
まず南町のガンゲット/guinguetteに。これは恒例になった千波湖畔のクリスマスマーケットが工事の都合で開催できなくなったので新たに企画されたもの。
市内と近郊、つくば市からから飲食店やアクセサリー店などが集結。
ガレットと自家製ソーセージ・コンビーフ、牛筋の洋風煮込み。コンビーフは近所のメツゲライタモンのもので。缶詰のバサバサしたものと違っておいしい。隣り合わせたご夫妻と情報交換。クルートでシュトーレンを購入。これは本場ものより日本のほうが圧倒的においしい。ドイツ旅行で買ってみたが中身はスカスカだった。フルーツが多いと毎日食べるには飽きるのかな。

それからウェストヒルズ水戸へ。
ここでは水戸ワインのイベントで一般参加。
ほとんど周知されていないので、参加者は40人ほどか。
アーリーステューベンの赤ワインとデラウェアの白ワインを樽で。つまみはビュッフェ。
小人数なのに、田所参院議員、上月衆院議員、加藤県議、舘県議が来賓で水戸市長のメッセージ付き。
田所先生や上月先生とお話ししてきた。
そのほかブドウ農家や牛久ワイナリーの方など・・・

南町に戻ってクレープシュゼット。リンゴベース。

茨城の酒と食を楽しむ会

投稿者: | 2017/10/21

茨城県酒造組合主催の「茨城の酒と食を楽しむ会」。
会費は3000円だが、常陸牛焼肉・あんこう鍋・稲荷寿司で2000円、日本酒が1.5L相当で激安。
常陸牛は普通のイベントよりもずっと上質の肉だと思う。あんこう鍋も肉の量は普通のあんこう鍋かも。
つまみは共通券ではなく三種類分のチケットなので、先着順で品切れということはなく、人数分は確保しているとのこと。
酒のチケットは30枚で大吟醸のみ2枚。一升1万円だから50cckの升で約40杯で250円相当だから激安。
ところが推定15杯(4合)で再起不能となり、全券消費は断念。芸術館スタッフに進呈してきた。
津軽三味線は川島さんと思っていたら、はなわちえさんだったので感激。実はプチ追っかけ。ギャラが高かったろうに。来年の明利の蔵開きも期待しようかな。明利の社長さんに「はなわさん」の魅力をアピールしてきたし。
いろいろな蔵元さんとお話ししできて楽しかった。
武勇さんと話したら、マンガの影響は大きかったとのこと(30年前にまじめな酒造りをしていると美味しんぼで紹介されていた)

水戸室内管弦楽団

投稿者: | 2017/10/12


小澤征爾さんの指揮でベートーヴェン作曲「歓喜の歌」を合唱してきました。
週末にある水戸室内管弦楽団第100回記念公演は交響曲第9番。
チケットが3万円だったので今回は断念して、そのかわりに小学校5年生向けの勉強会に参加した。一般参加者も事前申し込みでOKだったので申し込んでおいたもの。
会場の体育館には小学生が2500人、特設ステージをかこんでフロアに体育館すわりで、その他2階の観覧席も使用。その一角に座ることができた。
まずは中村静香(グラビアモデルではないほう)さんと猶井正幸さんの進行で各楽器の紹介。それぞれに短い曲を披露してくれた。池松さん率いるコントラバスは秀逸でジャズのノリ、打楽器みたいに演奏。
指揮はバボラークさん。ソリストは若手による代演。東京オペラシンガーズのメンバーではないよう。アンダースタディも兼ねているのかな。第4楽章のみの演奏だが省略はなしで、主題の掛け合い漫才から。
バリトンの歌いだしは本当にきつそうだと思う。
終演後に日本語で歓喜の歌。小澤征爾さんの指揮。

ラッキーの思い出

投稿者: | 2017/09/24

白黒鉢割猫のラッキーは家内の実家にたむろしていた野良ちゃんの子供。

弟のジミーと一緒に暮らすことになった。

ジミーは家出して行くえ不明になったけれど、

リオとルルがやってきて三匹で暮らしていた。

喧嘩して失明しかけたけれど角膜縫合という大手術により回復。

傷口にさわらないようにしていたエリザベスカラーで、ほかの猫を威嚇していた。

1999年11月から2017年7月まで、天寿といえるかな